¥3,000
Pure Vapor Japanのハウスリキッドシリーズ、その先駆けにして、長く愛され続けてきたフラッグシップライン。
「Panya(パーニャ)」
美味しいリキッドは、世の中に数多く存在します。
しかし、甘すぎたり、味が濃すぎたり、最初は美味しくても毎日吸い続けるには少し重かったり。
「結局、常飲するリキッドが決まらない。」
そんなVAPEユーザーに向けて、Panyaは「吸いやすさ」と「奥深さ」を両立したリキッドづくりを追求してきました。
一口目だけで強烈な印象を残すのではなく、何度吸っても飽きない。
毎日のVAPEに自然と馴染みながら、吸うたびに新しい表情を感じられる。
それが、Panyaが目指してきた味わいです。
今後、皆様の手に取りやすくする為に再生産する度に3500円→3000円に変更致しました。
また、それに伴いリキッド容量を徐々に60ml→50mlに変更しますのでご理解の程よろしくお願いします。
【フレーバーリスト】
※ 60ml→50mlに変更されたフレーバーのみリストに記載されています。
値段に関しましてはそのままなので現状60mlのものについては少しお得になっています。
・Starnut
ミックスナッツ × タバコ
しっかりとローストしたアーモンドの香ばしさに、カシューナッツのまろやかな甘み。
複数のナッツを組み合わせた、まるでローストナッツの詰め合わせのようなフレーバーです。
そこにタバコのニュアンスを重ねることで、香ばしさとコクのある落ち着いた味わいに。
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・Pinya
パイナップル × アジアンタバコ
フレッシュでジューシーなパイナップルと、独特のニュアンスを持つアジアンタバコ。
一見すると意外な組み合わせながら、吸ってみると不思議なほど調和する個性的なフレーバーです。
一度ハマると抜け出せなくなる、Panyaらしいクセになる一本。
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・Sugarmore
ブラウンシュガー × タバコ
ブラウンシュガー、バタースコッチ、そしてタバコ。
定番ともいえる組み合わせをPanyaらしく再構築し、甘さを抑えながらビターな方向へ仕上げています。
濃厚な甘さだけに頼らず、タバコのコクと香ばしさを楽しめるバランスです。
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・Berry PCT
ベリー × ピスタチオクリーム × タバコ
高級スイーツからコンビニスイーツまで、幅広く親しまれるようになったピスタチオクリームとベリーの組み合わせを、VAPEならではの複雑なフレーバーへ。
吸い始めはベリーの爽やかな香りが広がり、吐き出すにつれて独特のピスタチオのコクと香ばしさが顔を出します。
そこに優しく寄り添うのは、Panyaらしいタバコ感。
これまでのPanyaシリーズとは異なり、今回はスイーツを主役に、タバコがそっと全体を支える構成です。
直接香りを嗅ぐと少しクセを感じるものの、吸うほどに複雑な味わいがクセになる一本。
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・Apple Tobacco 50ml
アップル × タバコ
タバコ系フレーバーの中でも定番ともいえる、リンゴとタバコの組み合わせをPanya流にアレンジ。
リンゴの爽やかさにタバコが自然に寄り添い、まるでリンゴのフレーバーの一部であるかのように調和しています。
主張しすぎないタバコ感と、日常的に吸いやすいバランス。
ガンクも比較的少なく、普段使いにもおすすめの一本です。
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・Cream Chai
クリームチャイ
Panya初となるノンタバコフレーバー。
茶葉とスパイスを牛乳でじっくり煮出した、濃厚なチャイをイメージしています。
クリーミーなミルクの香りが、シナモン、クローブ、カルダモンなどのスパイスを包み込み、まろやかで奥行きのある味わいに。
スパイスの存在感がありながらも、Panyaらしく日常に自然と溶け込む仕上がり。
コーヒーのお供にも相性の良い、落ち着いた一杯のようなフレーバーです。
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・PCC
ピスタチオクリームコーヒー
ピスタチオ香料とコーヒー香料の、偶然ともいえる相性の良さから生まれたフレーバー。
ウィンナーコーヒーを思わせる、しっかりとしたコクのあるコーヒーに、ピスタチオの香ばしく濃厚な風味が調和します。
どっしりとした味わいながらも、それぞれの香りがぶつかることなく一体となった仕上がり。
タンクでも楽しめますが、特にドリッパーとの相性がおすすめです。
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・RMCC
ラズベリーミルクカップケーキ
完熟ラズベリー(フランボワーズ)と、たっぷりのミルクを使ったカップケーキをイメージしたフレーバー。
複数種類のラズベリーを組み合わせ、そこに秘密のアクセントを加えることで、単調ではない奥行きを演出しています。
生地感はあえて控えめにし、比較的さっぱりと吸える一方で、ミルクによるしっかりとしたコクも感じられるバランス。
フレッシュ感を抑えたラズベリーとミルクの香りが、絶妙に調和したスイーツ系フレーバーです。
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・BCT
ブラックチェリー × タバコ × バーボン
チェリータバコをPanya流にアレンジすると、こうなる。
主役となるのは、力強く広がるブラックチェリー。
そこに寄り添うタバコとバーボンがフレーバーの芯を作り、奥行きのある複雑な味わいへと仕上げています。
吸うたびに異なるニュアンスを感じられる、PanyaらしいADVフレーバー。
「飽きのこない一本」を目指して作り込まれた、個性的な味わいです。
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・GT
ガラナ × タバコ
知る人ぞ知る、好きな人にはたまらないガラナドリンクの風味に、バージニアタバコを中心としたアメリカンブレンドのタバコ感をプラス。
ルートビアやドクターペッパーを思わせる、どこか薬草のような独特のニュアンスに、ドライなタバコがアクセントとして加わります。
爽やかな後口と、濃すぎず薄すぎない絶妙なバランス。
ガンクも比較的つきにくく、常喫にも取り入れやすい一本です。
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・Orangette
ブラッドオレンジ × ビターチョコレート
ドライしたブラッドオレンジに、ビターなチョコレートをコーティングしたようなフレーバー。
甘さは控えめに、柑橘のシャープな苦みを心地よく残しています。
フルーティーな華やかさを持ちながら、オレンジピールのような皮の質感がチョコレートと重なることで、ダークで落ち着いたトーンへ。
時折感じる洋酒のニュアンスがアクセントとなり、複雑な余韻を作り出します。
特に高抵抗MTLでじっくり味わっていただきたい一本です。
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・Craft Ginger Ale
クラフトジンジャーエール
市販のジンジャーエールでは物足りない。
そんな発想から、生姜そのもののスパイス感を徹底的に追求したクラフトジンジャーエールフレーバー。
吸い込むとガツンと広がる生姜の香り。
その後ろから、ハチミツ、カルダモン、シナモンなどのスパイスが重なり、複雑な香りを作り上げます。
甘さでごまかすのではなく、辛口のジンジャーエールらしさを追求した一本。
「本物らしさ」にこだわった、大人のジンジャーエールフレーバーです。
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・Apple Cinnamon Tea
アップル × シナモン × 紅茶
クラフトジンジャーエール以来となる、Panyaの新たな一作。
イメージしたのは、温かなアップルティーをシナモンスティックでかき混ぜながら楽しむ一杯。
林檎の持つ暖かな甘さとフレッシュさに、シナモンのシャープな香りと甘さが重なります。
単純に「アップルティー」の味を再現するだけではなく、カップをかき混ぜた瞬間に立ち上るシナモンの香りまで、ミストの中に表現。
セッティングによって表情が変わるのも特徴です。
低抵抗・RDLでは、よりフレッシュな林檎。
高抵抗・MTLでは、シナモンとアップルのコンビネーション。
ひとつのフレーバーから異なる表情を楽しめる一本です。
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・Rose Lemon
ローズ × レモネード
エディブルローズを飾った、華やかなレモネードをイメージ。
特徴的なのは、甘味と酸味のバランスを調整することで、ローズの香りを単なる香りではなく「味」として感じられるよう仕上げていること。
お茶や着香タバコでは表現しにくい、VAPEならではのローズの味わいを楽しめます。
ごく僅かなフルーツのニュアンスが全体を下支えし、レモンの輪郭と重なることで、しっかりとした味わいに。
華やかでありながら、日常的にも楽しみやすいフレーバーです。
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・Creme Brulee RY4
RY4 × クレームブリュレ × クッキー
クラシックなRY4タバコフレーバーをベースに、ミルク感たっぷりのクレームブリュレと、クッキーの香ばしさをプラス。
RY4特有の軽やかな香り立ちは残しながら、弱点となりやすい香りの薄さをミルク感で補っています。
甘く香ばしいスイーツ感と、クラシックなタバコフレーバーが重なった、落ち着きのある一本。
コーヒーと合わせて楽しむのもおすすめです。
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・VCT.
バター系スイーツ × シナモン × タバコ
バターを思わせる濃厚なスイーツフレーバーを、シナモンとドライで重厚なタバコ感が引き締めるブレンド。
シナモンは隠し味のアーモンドパウダーの香りと重なり、程よくローストされたタバコ葉のニュアンスと絶妙にマッチします。
ひと吸いするとシンプルに感じながらも、ほどよい甘味とバニラ、焼き菓子の香りが奥から次々と顔を出す奥深い味わい。
気がつけばチェーンが止まらなくなる、Panyaらしい常飲向けフレーバーです。